
変数は、データの名札。
値に名前を付けるところから。数字と文字の違い、表示、値の更新を図と会話で学びます。
apple_count = 3print(apple_count)
「これを動かしたら、どうなる?」から始める入門講座。好奇心旺盛なあおい、まじめなはる、AI先生、ROBORONと一緒に、図で理解し、自分のコードで確かめよう。
教材を選ぶ



初めてなら第1回から。知っているところから始めても大丈夫。各回に図・会話・実行欄があります。

値に名前を付けるところから。数字と文字の違い、表示、値の更新を図と会話で学びます。
apple_count = 3print(apple_count)
画面への表示からf文字列まで。言葉と値を組み合わせる方法を、図と実行でゆっくり学びます。
print("こんにちは")print(f"りんごは{count}個")
キーボードから届く文字を整数に変え、足し算・引き算・掛け算・割り算を試します。
input() と int()print(first + second)
「もし〜なら」で処理を選ぼう。天気と気温を使い、if・else・elifと比較、字下げを学びます。
if weather == "雨":elif temperature >= 20:文字列から、リスト、繰り返し、関数、クラスへ。最後は三目並べの判定に挑戦します。










各教材の後半にPython実行欄があります。コードを書き換え、結果を予想してから「実行する」を押してください。エラーが出たときも、表示された理由を読むところから学べます。
Pythonは閲覧中の端末内で動作します。