AI Motion Learning Lab
MediaPipe Poseで身体の骨格を取り出し、 自分で動作データを集めて、その場でAIを学習 できる教材です。
この版では、カメラ映像と骨格を同じCanvasへ同じ座標変換で描画します。 映像と骨格を別々にCSS反転しないため、左右反転による位置ずれを防ぎます。
カメラ機能は HTTPS または localhost で使用してください。
01 カメラ・骨格・データ取得
状態:待機中
表示FPS:0
Pose取得:未検出
系列:0 / 20
記録時間
2.0 秒
系列長
20 frame
総サンプル数
0
学習済みクラス
0
位置ずれ対策:
カメラ映像をCanvasへ描き、その直後に同じCanvas座標系で骨格を描画しています。
「鏡表示」をON/OFFしても、映像と骨格へ同じ変換が適用されます。
02 クラス作成・学習・リアルタイム認識
動作クラス
初期クラスはサッカーの例です。名前を変更したり、
「ジャンプ」「しゃがむ」「投球」などを追加できます。
学習
学習進捗:未学習
学習データ
現在の予測
まだ予測していません
学習後、直近約2秒の骨格系列から動作を分類します。
状態
待機中
簡易混同行列(学習データ上)
まだ学習していません。