個人情報、公平性、ディープフェイク、著作権。作れるだけで終わらず、「どう使うか」までを実験の一部として考える。
写真を使ってAIを試そうとしたら、後ろに友だちが写っていた。すぐ使う? それとも写真を選び直す? まず自分の考えと理由を決めてから、下の四つの場面を読んでみよう。
なぜ?顔・声・名前などは、組み合わせや状況によって個人が分かる手がかりになります。AIの便利さと、相手が安心できる使い方を一緒に考えよう。
準備:ブラウザだけ・カメラ不要。小学校1コマ45分/中学校1コマ50分。入口に戻る / 実験へ進む ↓
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