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 流体研究室概要

 
 神戸高専機械工学科流体研究室は、以下の特徴があります。

 ■2名の教員により運営されています

 高専では1教員1研究室で運営されていることが多いですが、流体研究室では、大学の講座制のような2名の教員で運営しています。そのため、手厚い学生指導は勿論、企業や大学との共同研究も多く行っています。

 学生の所属人数が多い
 2名の教員で運営されていますので、専攻科生と本科生の合計は最大で12名となります。横の繋がりに加えて専攻科生との縦の繋がりができる研究室で、学生の雰囲気は非常に良い環境となっています。

 公開講座や学会活動、共同研究など外部との活動は積極的に行っています
 小学生向けの公開講座(主にホバークラフト)や学会、研究会での発表、また、企業や大学との共同研究などは積極的に行っており、専攻科生は勿論、5年生でも参加しています。


 企業の方へ


 神戸高専機械工学科流体研究室では、企業様が抱える諸問題に対して積極的に解決できるよう取り組んでいます。また、本HP内の研究(テーマや実験室設備)のページをご確認頂き、何か協力できそうなことがございましたら、お気軽にご連絡下さい。また、企業様と外部資金の獲得などについても、積極的に取り組んでおります。
 お問い合わせの際には、”お問い合わせ”のページをご参考のうえ、神戸高専地域協働研究センターを通してご連絡下さい。なお、相談は随時無料で行っております。そのうえで、共同研究、受託研究、奨学寄附金に関するシステムもございますので、ご確認頂ければと思います。
 

 

更新情報・お知らせ

2018/3/28
メンバー更新NEW
2018/1/10
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2017/12/15
ホームページ更新
2017/1/23
ホームページリニューアル

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