暴風警報・大雨警報または洪水警報が発令されたときの授業の措置について

(改正 平成22年9月16日)

気象庁の警報が市町単位で発令されることに伴う規定の再変更について(PDF)

兵庫県の気象警報・注意報(気象庁ホームページへリンク)

【新規定】
以下のいずれか一つでも該当するときの授業の措置について
(1)兵庫県の阪神または播磨南東部に、暴風警報が発令されたとき
(2)神戸市に大雨警報または洪水警報が発令されたとき

  1. [1]始業前
  2. 午前7時までに(1)、(2)両方の警報が解除された場合、平常どおり授業

    午前10時までに(1)、(2)両方の警報が解除された場合、午後から授業

    午前10時までに(1)、(2)どちらかの警報が解除されない場合、自宅学習

  3. [2]授業中の場合
  4. 授業中に警報が発令されたときは、状況に応じて適切な措置をとる。

なお、阪神または播磨南東部以外の暴風警報が発令された地域、あるいは神戸市以外の 大雨警報または洪水警報が発令された市町に在住の学生は、登校を自粛すること。 登校自粛した学生は公欠扱いとするので、後日、担任を通じて公欠届けを提出すること。 ただし、警報が解除された場合には上記の[1]始業前の基準に準じて登校すること。

交通機関がストの場合の授業の取扱いについて

(制定 平成2年4月1日,改正 平成7年4月1日)

みだしのことについては,特別の事由がない限り,次のとおり授業を行う。

  1. JR西日本または神戸市営地下鉄がストの場合
  2. 午前7時までに解決した場合 平常どおり授業

    午前10時までに解決した場合 午後から授業

    午前10時までに解決しない場合 自宅学習

  3. 山陽電鉄・神戸電鉄・阪急電鉄・阪神電鉄のいずれかがストの場合
  4. 午前7時までに解決した場合 平常どおり授業

    午前7時以降に解決した場合 3時限目から授業

    また解決しない場合 3時限目から授業

  5. その他の交通機関のストの場合は,平常どおり授業を行う。

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